夜 ¥40,000〜¥49,999
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総合・405件
評価の分布
毎月テーマを変える季節感豊かなコースで、削りたての鰹節による澄んだ一番出汁と炭火焼きを評価する声が多い。夏の鮑素麺、炙り本鮪、太刀魚や鰻、秋の松茸、冬の松葉蟹や香箱蟹、装飾的な八寸など名物が並ぶ。産地にこだわった素材と、足し算的で華やかな味づくりが特徴との声。
ベースの料理は完成度が安定し深化が気になる、足し算が過剰で大味や不要な組み合わせがあるという声が一部にある。猪肉にわずかに毛を感じたとの報告もある。
評点70件:★5 83%★4 17%★3以下 0%
カウンター7席ほどのこぢんまりした空間で、明るく活気があり堅苦しくないとの声が多い。季節や行事をテーマにした器や演出、大将と2番手・文子さんが作る温かく一体感のある空気を評価する声が目立つ。清潔感があり、冬は静謐さを感じたとの報告もある。
評点69件:★5 78%★4 22%★3以下 0%
荻野大将の丁寧な料理説明と細やかな気配り、片岡鶴太郎の三男という経歴ながら謙虚で温かい人柄を評価する声が非常に多い。スタッフの元気な声掛けとチームワーク、シェア時の連携も好評。高いホスピタリティが人気の理由との声が目立つ。
評点69件:★5 81%★4 19%★3以下 0%
コースは税込3万円台後半(冬季は値上がり)で、この内容なら安い・コスパが良いとの声が多い。会計時に思ったより安く感じた、酒もそれほど高くないという報告もある。残ったご飯を弁当にしてくれる点も価値として挙げられる。
飲み物は東京価格で、酒を重ねると会計が5万円前後まで上がるという声もある。
評点68件:★5 68%★4 29%★3以下 3%
量が非常に多く、締めに鰻丼・炊き込みご飯・全部乗せなど複数のご飯が続き、おかわりや味変も用意されるとの声が多い。腹パンになる、食べ切れず弁当に包んでもらったという報告が目立つ。ボリュームが年々増している気がするとの声もある。
後半は満腹になりやすく、量が多めと感じたという声も一部にある。
カウンター7席前後の少席で予約困難な人気店。常連でも1年〜1年半先の案内、来年まで満席という報告が複数ある。予約は次回来店時やomakase予約サイト、キャンセル枠が中心で、貸切会での訪問も目立つ。
新規での予約はかなり厳しいという声が複数ある。
FinDine運営調べ
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