東銀座の路地裏に佇む昭和レトロな煙モクモク系の町焼肉。名物の通称「飲めるロース」を筆頭に、ニンニクの効いたジャンクな味付けが白米を進ませ、タン・ハラミ・センマイ刺しの評価も高い。銀座の一等地ながら1万円前後で収まるコスパを絶賛する声が大勢。一方、電話が数百回繋がらないほどの予約困難と、独自ルールや強気な接客に戸惑うという声も一部ある。
夜 ¥8,000〜¥9,999
電話・外部予約
総合・462件
評価の分布
通称「飲めるロース」が看板。薄切りを蒸すように焼き、とろける食感とニンニクの効いた甘辛ダレで白米が止まらないという声が圧倒的。タン塩やハラミ(塩・タレ)、鮮度の高いセンマイ刺し、レバーも高評価で、ハラミを一番に推す声も多い。ニンニクは以前より優しくなったと感じる常連もいる。
味付けが濃すぎる、飲めるロースは飲めない、以前より大味になったという少数の声がある。
評点72件:★5 35%★4 63%★3以下 2%
銀座の一等地とは思えない昭和レトロな町焼肉。テーブル4卓ほどのこぢんまりした店内で、ロースターから立つ煙に包まれる「モクモク系」。実家のような安心感を挙げる声が多い一方、店は綺麗ではなく、服や髪にニンニクと煙の匂いが強く染みつくため服装に注意という指摘が目立つ。
床が油でギトギト、換気が悪いという指摘が一部ある。
評点72件:★5 17%★4 67%★3以下 16%
女将さんと息子さん(ワッキーさん)の少人数で切り盛りし、ドリンクは客がセルフで作る場面もある。提供は速くオペレーションが良い、店員が優しいという声がある一方、接客が強気で客が気を使う、女将のルールが厳しいと感じるという報告も複数あり、評価が分かれる。
サービスが悪い、偉そう、常連の馴れ合いが苦手という否定的な声が一部ある。
評点72件:★5 13%★4 74%★3以下 13%
銀座の一等地でたらふく食べて飲んでも1人8千〜1万円前後に収まる高コスパを絶賛する声が大勢。この味と量でこの価格は破格、安すぎて驚くという評価が繰り返し語られる。現金のみ。2025年末に若干値上がりしたという声もあるが、それでも1万円以下で高コスパという評価は変わらない。
期待値が上がりすぎたという少数の声がある。
評点72件:★5 39%★4 60%★3以下 1%
電話のみの完全予約制で、回線が1本のため数百回〜数千回かけても繋がらないという報告が圧倒的。毎月最終月曜15時から翌々月分を受付、1日3〜4組・4卓のみで飛び込み不可。多くの人が常連の誘いで訪れており、自力での予約は極めて困難という声が大勢。
一時は常連枠中心だったが、今は電話予約が増えて取りやすくなったという声もある。
東銀座駅から徒歩1〜3分と近いが、三原橋付近の路地裏にひっそりあり、初訪問では場所が分かりにくいという声がある。銀座の中心でここだけ昭和が取り残されたような一角にあり、きらびやかな街並みとのギャップを楽しむ声が多い。
FinDine運営調べ
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