夜 ¥50,000〜¥59,999
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総合・1,105件
評価の分布
生産者と産地にこだわった旬の素材を薪火で仕上げるスタイルを評価する声が大半。シグネチャーのモッツァレラのカプレーゼ、キャビアの冷製カッペリーニ、量を選べるボロネーゼは定番として繰り返し称賛される。薪焼きの短角牛や鴨、仔羊の火入れ、焼きたてフィナンシェも人気。一方で完成度は高いが飛び抜けた驚きに欠ける、わかりやすい味という声も一部にある。
一つ一つ丁寧で美味しいが特別な感動や驚きに欠ける、万人受けのわかりやすい味という声が一部にある。田窪シェフ不在・新体制後にクオリティや薪の香りが弱まったと感じたという指摘も複数。
評点92件:★5 54%★4 43%★3以下 3%
薪火と薪の香りに包まれたオープンキッチンのカウンターと個室からなり、料理が組み上がるライブ感を楽しめるとの声が多い。看板が控えめな隠れ家的な佇まいで、若いチームによる明るくアットホームな空気を評価する向きが目立つ。落ち着いて食事に集中できるという評価が中心。
カウンターの薪窯前の席は夏場とても暑いという声が複数。常連客の会話が賑やかで騒がしいと感じたという報告や、内装は簡素という声も一部にある。
評点89件:★5 33%★4 63%★3以下 4%
若いスタッフのチームワークと、料理や生産者を丁寧に説明する接客を評価する声が多い。堅苦しさのないフレンドリーな距離感で、緊張せず食事できるという評価が中心。提供ペースの的確さや、店外までの見送りといった気配りを挙げる声もある。
新体制でホールスタッフが不慣れ・説明が不十分と感じた声や、常連いじりの学生ノリな距離感が気になるという声が少数ある。人によって対応を変えるという指摘も一件みられる。
評点90件:★5 41%★4 56%★3以下 3%
高品質な食材とコース構成に納得する声がある一方、近年の値上げでコスパを疑問視する声が目立つ。コース料金に加えワインやサービス料で一人五〜六万円に達しやすく、白トリュフコースは六〜九万円になることも。価格に見合う体験かどうかで評価が分かれる。
数年で価格がほぼ倍になったという指摘や、ワイン・白トリュフを付けると一人六〜九万円に達し「この内容では高い」「フレンチ三ツ星より高かった」という声が複数ある。
評点88件:★5 27%★4 52%★3以下 21%
OMAKASEでの完全予約制で、毎月の予約開放日やキャンセル枠を狙う予約困難店として知られる。ようやく取れたという喜びの声が多い。多くが十六時前後や一斉スタートの回で、開始時間の早さに触れる声もある。値上げ以降は以前より取りやすくなったとの声も一部にある。
一斉スタート制で開始が十六時や十六時半と早めの回が多く、遅い時間が取りにくいという声がある。五回通うまでは都度予約が必要という案内に触れる声も。
料理に合わせたワインの提案を高く評価する声が多く、イタリアワインを軸にペアリングを楽しんだ報告が目立つ。ロイヤルブルーティーなどお茶やノンアルの品揃えも充実し、酒を飲まない人にも勧める声がある。近年ペアリングは廃止され、グラスやボトルで好みに合わせて頼む形に変わったとの報告が複数。
名の知れたワインは夜の店価格で高いという声がある。ペアリングが廃止されソムリエ不在となった点を残念がる声も複数みられる。
評点82件:★5 37%
FinDine運営調べ
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