黒�pp一希大将が握る表参道・南青山の予約困難な江戸前鮨。つまみと握りを交互に供するおまかせで、火入れや温度管理を突き詰めた仕事と、ネタごとに調整される赤酢のシャリの一体感を絶賛する声が大多数。カワハギや車海老、茶碗蒸し、鮪三種、白子などが特に評価される。日本酒の品揃えや大将の所作・気配りも人気だが、一人6〜8万円超と高額で値上がりを指摘する声もある。
夜 ¥60,000〜¥79,999
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総合・351件
評価の分布
おまかせのみで、つまみと握りが交互に出る独創的な構成。ネタごとに温度や大きさを変える赤酢のシャリと、火入れ・漬け・昆布〆など手数の多い仕事を評価する声が多い。カワハギの肝挟み、蒸し車海老、毛蟹や越前蟹の茶碗蒸し、鮪三種、白子、ノドグロ、小肌、干瓢巻きなどが特に印象に残るという報告が目立つ。
シャリを固め・酢が強めと感じる声や、もう少し甘みや粘りが欲しいという声、量が多く後半食べ疲れたという声も一部にある。
評点48件:★5 63%★4 35%★3以下 2%
表参道・南青山の静かなエリア、ビル地下(B2F)に構える。尾州檜のカウンターが美しく、洞窟のようなアプローチを抜けると、モダンで洗練された空間が広がる。凛とした緊張感がありつつ居心地は良く、都会の喧騒を忘れ食事に集中できるという声が多い。清潔感や器の美しさを挙げる人もいる。
看板が無く場所が分かりにくい、開店時間まで店外で待たされたという声が一部にある。
評点47件:★5 57%★4 40%★3以下 3%
大将黒�崎氏の物腰柔らかで凛とした所作、握る姿の美しさに惹かれる声が多い。客の好みや食べるペースを自然に把握し、一品ずつ丁寧に説明する気配りを評価する。お弟子さんの所作や指導、テンポの良い提供にも好印象。緊張感がありつつ温かく、初訪問でも居心地が良いという報告が目立つ。
評点47件:★5 62%★4 36%★3以下 2%
おまかせは一人6〜8万円が中心で、飲みや追加、ウニの多用などで10万円前後に達することもある。気軽な価格ではないが、他では味わえない質のネタと体験に見合い、また働こうと思えるという声が大勢。原価をかけている印象との評もある。
移転後や物価高で値上がりした、3年前の約1.5倍になったとの指摘や、鮨バブル価格との声がある。
評点47件:★5 32%★4 53%★3以下 15%
日本酒のセレクションが充実し、約60種あるとの声も。伯楽星など新澤酒造と作るくろ﨑オリジナルの純米大吟醸や、鮪の前に勧められるぬる燗が人気。ネタに合わせたペアリング提案を楽しむ声が多い。グラスワインやシャンパンの品揃えも豊富で、ワイン好きにも好評との声がある。
日本酒が充実するぶん、つい飲み進んで会計が上がりやすいという声もある。
評点43件:★5 49%★4 37%★3以下 14%
メインカウンターは予約開始と共に埋まる超予約困難店で、一見不可、キャンセル待ちやOMAKASEをこまめに確認して取るという声が多い。夜は2回転制。大将の席は取りにくい一方、扉を挟んだ2番手(離れ)カウンターは比較的予約が取りやすいとの情報が複数ある。
FinDine運営調べ
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※ 月・火・水・木・金・土: 2部制