夜 ¥30,000〜¥39,999
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六本木
67位
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総合・146件
評価の分布
基本アラカルトで、蝦夷鹿のTボーンステーキ、ヒグマ、日本キジ、鴨、仔猪のフロマージュドテート、ジビエのパテアンクルートなどを一皿ごとの物語とともに味わえると絶賛する声が多い。猟から熟成・調理まで手掛ける火入れとソースの完成度、天然食材の力強い野生味を高く評価。自家製パンやデザートも高水準という報告が複数。
個体や日によっては血や獣の匂いが気になった、コース構成やパン・デザートが凡庸、メインの鹿が弱い日があったという声が一部にある。
六本木の住宅街にある窓のない隠れ家で、洞窟のような非日常的空間との評が多い。鹿の剥製や角、雉の羽根が飾られ、狩猟の館に迷い込んだような、六本木を忘れる静かで落ち着いた雰囲気と好評。照明や食器のこだわりで料理に集中できるとの声や、見た目が地味でインフルエンサーがおらず快適という指摘もある。
シェフと妻(ソムリエ兼)の二人体制で、猟の成果や捕獲の経緯、ワインを丁寧に説明してくれる時間を常連は楽しみにしている。マリアージュの解説で安心できたとの声がある一方、接客は和やかとは言えない、初見には厳しめという声や、電話対応でオーナーの態度が横柄だったという報告もあり、評価が分かれる。
接客が初見には厳しい、電話対応が横柄だったという声が一部にある。
価格帯は概ね2万〜4万円で、アラカルトにシャンパンや赤ワインを合わせると1人4万円超になることもある。ここでしか味わえない天然ジビエの体験に見合うと考える常連が多い一方、量的に物足りない、グラスは品質の高いものではないという声も一部にあり、コスパの評価には幅がある。
量の割に割高に感じた、グラスの質が価格に見合わないという声が一部にある。
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※ L.O. 23:00