うし松の店内の隠し扉の奥にある7〜8席のカウンター焼肉。総料理長・平久保氏が但馬玄や神戸牛など長期肥育の雌牛を無水処理で仕立て、目の前で焼くおまかせコース一本。生食からバーガー、シャトーブリアン、締めのご飯まで多彩で、量が多くても脂で重くならない点を評価する声が多い。一方でコースだけで4〜5万円超と高額で、希少肉ほど劇的な差は感じないとの声もある。
夜 ¥30,000〜¥39,999
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総合・107件
評価の分布
但馬玄・神戸牛・松阪牛など全国の銘柄雌牛を長期肥育で仕入れ、無水処理で旨味を凝縮させた肉を多彩に供する。生食七種盛り、無水タン一本焼き、シャトーブリアン、自家製バーガー、締めのご飯やティラミスまで一皿ごとに趣向が異なり、飽きずに食べ進められるとの声が多い。良い肉ゆえ食後も重くならないとの評も目立つ。
終盤のサーロインの脂がやや強い・重いとの声や、希少肉でも上質店の肉と劇的な差までは感じないとの指摘が少数ある。
評点36件:★5 75%★4 22%★3以下 3%
うし松の奥の隠し扉や螺旋階段の先に現れる、白木のカウンター6〜8席のみの個室空間。看板の少ない隠れ家的なつくりで、モダンで落ち着いた和の内装との評が多い。目の前で料理長が焼くライブ感と特別感があり、静かにゆっくり過ごせたとの声が目立つ。
評点37件:★5 65%★4 32%★3以下 3%
料理長・平久保氏がコース前に生産者や肉のこだわりを解説する肉の講義が名物で、勉強になる・引き込まれるとの声が多い。全皿を目の前で焼くフルアテンドで、スタッフの気配りや温厚な人柄も高評価。量や好みへの配慮もあり、心地よく過ごせたとの評が目立つ。
焼き加減や量まで料理長が決める形式で、しっかり食べたい人は事前申告が要る・説明や撮影タイムが長いと感じる向きもある。
評点36件:★5 69%★4 28%★3以下 3%
コース料金だけで4〜5万円超、飲み物を含めると6〜13万円に達したとの報告が並ぶ高価格帯。ここでしか味わえない肉体験として対価に納得する声が多い一方、客観的には高いと認める人も多い。会計に驚いた・希少肉でも値段ほどの差は感じないとの声もある。
会計が想定を上回り震えた、今回限りで十分との声や、コスパは良くないと明言する報告もある。
評点35件:★5 37%★4 46%★3以下 17%
新規予約不可・完全予約制で、常連の紹介や招待、キャンセル枠でしか入れないとの声が大半。予約は半年〜一年先まで埋まり、一度訪れると次回分を取らせてくれる場合もあるとの報告が複数。週4日・夜2回転など営業日が限られる点も予約困難に拍車をかけている。
一般客が新規に予約する手段はほぼ無く、招待や常連経由に限られるとの声が多い。
20品前後の大ボリュームで、締めのカレーやご飯のおかわり、バーガー追加など満腹になるまで供されるとの声が多い。量が多くても良質な肉ゆえ脂で重くならず、最後まで食べ切れたとの評が目立つ。好みを伝えれば大盛りにしてくれるとの報告もある。
品数が多く中盤で満腹になる・終盤が重いとの声や、量が食べられない人は前半を控えるよう勧める声もある。
紹介・常連のお客様が中心のお店です。
FinDine運営調べ
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