清澄白河(旧森下)にある1974年創業の予約困難な老舗焼肉店。塩ダレを揉み込んだ名物タンと、卵黄を絡めご飯に乗せる濃厚なユッケを絶賛する声が圧倒的に多く、玉子スープやプリンまで完成度が高いとの評価。女将中心の温かい接客も好まれる。一方で塩物や上物は初回オーダーのみで量の配分が難しく、値上がりやサービス料6%・現金のみを気にする声もある。
夜 ¥20,000〜¥29,999
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総合・1,980件
評価の分布
名物のタン塩を「日本一」「唯一無二の塩ダレ」と評する声が突出し、注文後にカットする鮮度と噛むほど旨みが広がる柔らかさを絶賛する。卵黄を絡めご飯に乗せる濃厚なユッケ、裏メニューのハラミ塩やバジルミノ、玉子スープ、自家製プリンも人気。ミノやローストビーフ、希少部位のジモン盛りまで総じて評価が高い。
タレ系やジモン盛りは脂が強く重いという声、ユッケの味が濃すぎる・肉が冷たかったという指摘も一部ある。
評点262件:★5 61%★4 38%★3以下 1%
移転と改装を経て綺麗になり、下町焼肉らしい渋さと家庭的な温かみを併せ持つと評される。テーブル席中心で清潔感があり、活気ある雰囲気の中で肩肘張らずに過ごせるとの声が多い。隣席との距離が近い点や、煙と匂いが服につく点も名店らしさとして受け止める人が目立つ。
隣の席が近い、客層が独特という声が一部ある。
評点261件:★5 27%★4 62%★3以下 11%
女将(ママ)を中心とした家族経営で、気さくで温かい接客やお肉・スープのおまけ、誕生日を祝う心遣いを評価する声が多い。注文ルールの説明も丁寧との評価。半面、スタッフや席によって対応差が大きいとの指摘や、時間制で慌ただしいと感じる声もある。
女将の接客にクセを感じる、サービスが人数分に足りず不快だった、一見客には厳しいという声が一部ある。
評点261件:★5 34%★4 53%★3以下 13%
肉質と鮮度を踏まえればコスパは高いという評価がある一方、近年の値上がりを指摘する声も複数。ハラミが4千円台から6千円へ上がった等の具体例や、会計にサービス料6%と予約手数料が加わる点、現金のみである点に注意を促す声が目立つ。予算は1人1万〜2万円台が中心。
有名店プレミアムで割高、味に対するコスパは良くないと感じる声も一部ある。
評点259件:★5 31%★4 53%★3以下 16%
「超予約困難店」として、毎月15日10時の電話予約に数百回かけても繋がらないとの声が多数。2025年7月からTableCheckのネット予約が始まり以前より取りやすくなったとの報告が複数ある。キャンセル枠がInstagramに出る、来店は16時半・18時半・20時半の3部制、といった情報も共有される。
予約料6%やネット予約手数料がかかる、テーブルの都合で4名までとされた等の注意点がある。
塩物・上物・ユッケ・肉刺しは提供に時間がかかるため初回オーダーのみで追加不可、事前に配分を決めるべきとの助言が非常に多い。一人前がボリューミーで頼みすぎ注意との声も。食べきれない分は焼いてもらい弁当セットで持ち帰り可能な点を評価する声も複数ある。
配分を誤ると足りない・多すぎるとの声や、追加しようとしたら売り切れだったという報告がある。
FinDine運営調べ
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■定休日 水曜日