蒲田のとんかつ激戦区を代表する百名店で、林SPF豚を八分揚げにした厚切りロースかつを絶賛する声が大多数。断面はほんのりピンクで柔らかくジューシー、脂の甘みと香ばしい衣を塩やソースで楽しめると評判。ご飯おかわりや具沢山の豚汁も含めランチのコスパを高く評価する。一方で開店前から行列必至で並ぶ覚悟が要り、会計は現金のみ、衣が焦げ気味との声も一部ある。
夜 ¥2,000〜¥2,999
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総合・2,533件
評価の分布
厚切りのロースかつを一番人気とする声が圧倒的。林SPF豚を八分揚げにした断面はほんのりピンクで、脂の甘みと肉の旨みが強く、箸で切れるほど柔らかいと評される。ラードで揚げた香ばしくサクサクの衣が特徴で、塩・岩塩・ソース・辛子・醤油・レモンで味変を楽しむ人が多い。ヒレかつや具沢山の豚汁、硬めのご飯も好評。
衣が焦げ気味・香ばしすぎるとの指摘や、極上ロースは量が多く後半脂が重いとの声が一部にある。
評点128件:★5 33%★4 59%★3以下 8%
白木のL字カウンターのみ約12席の、こぢんまりした昭和・下町情緒のある町のとんかつ屋。大将が黙々と揚げる姿やカツの揚げ音、常連との会話に活気があり、清潔で心地よいという声が多い。揚げたてを一枚ずつ出すカウンターの空気も満足度を高めると評される。庶民派の名店らしい雰囲気を好む人が目立つ。
店内が狭く荷物を置きにくい、私語を控える緊張感がある、油の匂いが服や髪につく、夏は冷房が弱いとの声も一部にある。
評点125件:★5 11%★4 62%★3以下 27%
並んでいる間に注文を取り、着席後すぐ提供される段取りの良さを評価する声が多い。大将と女性スタッフの連携がテキパキと見事で、常連客の名前を覚え声を掛ける温かい下町の接客が心地よいという報告が目立つ。退店時にマスターから挨拶をもらえたという声も複数。ビール提供時の配慮など気配りを挙げる人もいる。
女性スタッフの対応が厳しめに感じた、常に見張られるようで落ち着かないとの声も一部にある。
評点126件:★5 10%★4 68%★3以下 22%
この厚みと質でランチが2,000円未満に収まる点を「コスパが高い」「良心的価格」と評価する声が非常に多い。ご飯(半ライス)のおかわりが無料な点も満足度を押し上げる。2026年6月に値上げがあったと複数が言及するが、それでも蒲田の他店より安く割安感は健在との受け止めが大勢。極上ロースは3,000円台。
値上げを惜しむ声や、キャベツが減った・物価高を感じるとの指摘が一部にある。
評点124件:★5 19%★4 67%★3以下 14%
開店前から行列ができ「行列必至」との声が非常に多い人気店。平日でも10〜20人以上並ぶことが珍しくなく、一巡目を狙うなら開店30分前が目安との報告が複数。ただカウンターの回転は速く、並ぶ間に注文を取るため着席後は数分で提供され、実際の待ちは15〜30分程度で済んだという声も多い。
土曜夜や休日は特に混み、極上・上ロースは早い時間に売り切れることが多いとの声がある。
平日は基本ランチ営業のみ(夜は土曜のみ)で、11時開店・14時前L.O.との情報が多い。休日でもランチサービス価格が使えると喜ぶ声が目立つ。ロース・ヒレ・半ヒレの各定食が2,000円未満で、ライス・豚汁・お新香付き。昼の混雑は激しく、一巡目を狙って開店前に並ぶ人が多い。極上ロースは昼も注文可だが限定数。
13時台のL.O.間際に着くと入れないことがあるとの声がある。
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※ L.O. 13:30 ※ L.O. 13:00 ※ L.O. 料理19:30 ※ 祝日: 2026.5.2-5.7までGW連休