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焼き鳥3年連続
焼鳥
総合・1,360件
評価の分布
最大の特徴は炭火に極限まで近づける「近火の強火」の火入れで、表面は香ばしく中は驚くほどジューシーと評する声が圧倒的。伊達鶏の旨味を閉じ込めた大ぶりの串を絶賛する。かしわ、ハツ、砂肝、首の皮、ちょうちん、軟骨入りのつくね、レバー、締めの親子丼やそぼろ丼、白湯にゅうめん、焼いた野菜やおかわり無料の大根おろしまで評価が高い。
塩味が強めで飲み物が進む、部位により焦げ目や塩がきつい串があるという指摘が少数ある。ごく一部に味や体験に満足できなかったとの低評価も見られる。
評点48件:★5 75%★4 23%★3以下 2%
カウンター席がメインで、大将の焼く所作を間近に見られるライブ感を評価する声が多い。活気に満ち体育会系とも評される一方、凛とした心地よい緊張感や清潔感、静かに焼きの音を楽しめる空気も挙げられる。焼鳥ながら煙くなく、お香が香る洗練された和空間との声もある。大将が弟子を厳しく指導する光景を印象的とする感想も複数。
評点47件:★5 55%★4 40%★3以下 5%
池川大将と弟子、女将の気配りあるもてなしを絶賛する声が非常に多い。入店時の威勢のよい挨拶、客の会話やペースを把握した提供、飲み物やおしぼりへの目配りなどホスピタリティの高さを評価する。焼きに集中しながら弟子の指導やタオル交換までこなす大将への感嘆も目立つ。有名店ながら偉ぶらない人柄も好感を持たれている。
電話でのお土産注文時の応対がそっけなかったという声が一件ある。
評点47件:★5 66%★4 30%★3以下 4%
一人2万〜3万円台が中心で、決して安くはないと認めつつ、体験と質を思えばむしろ安い・適正とする声が多い。大量の串と締め、土産の弁当まで含めた満足感からコスパを評価する。近年は一回転営業化に伴いやや値上げしたとの指摘も複数あり、以前より高くなったと感じる声もある。
一回転化以降にやや値上げした、会計が想定より上振れしたという声が複数ある。
評点47件:★5 55%★4 36%★3以下 9%
「日本一予約が取れない」と繰り返し語られる超困難店。月初の電話予約のみで、数百〜数千回かけてやっと繋がったという体験談が大多数を占める。近年は一回転営業となり難易度がさらに上昇。常連やキャンセル待ち、席を譲り受けての来店も多い。それでも新規に電話枠を開放する姿勢を評価する声もある。日月火が定休との情報もある。
常連の予約で埋まりがちで新規の敷居が高いとの声がある。
日本酒、ワイン、焼酎、じゃばら酒、山椒スピリッツ、ハイボールなど品揃えが幅広く、焼鳥に合う酒が揃うと評価される。天草ボトルのキープや新政とのコラボ酒、鳥しき限定の琥珀などへの言及もある。客の飲むペースや頼んだ酒に合わせて味付けを調整してくれるという声が複数あり、ペアリングの妙を挙げる人もいる。
評点42件:★5 52%★4 38%★3以下 10%
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