白金のカウンターのみの中華。毎月替わるおまかせコース一本で、素材の味を活かした軽やかな広東ベースの料理を高く評価する声が多い。名物の活鮑料理や、選べる〆のご飯・麺が人気。ワインや紹興酒も揃い、原シェフ一人の手際やコスパの良さを推す声も目立つ。一方で締めの麺が辛い、塩味が強めという指摘や、紹介制で予約が取りにくいという声もある。
夜 ¥10,000〜¥14,999
電話・外部予約
総合・306件
評価の分布
素材の味を活かし、油が重くない広東ベースの料理を絶賛する声が大多数。名物の活鮑は肝ソースや締めのリゾット風炒飯で人気が高い。旬の七種野菜の炒めや水餃子、選べる〆のご飯・麺、杏仁豆腐まで完成度が高いという評価が続く。中華の枠を超えたアジアン・創作の要素を楽しむ声も多い。
料理によっては塩味が強めという声や、担々麺やサンラータン麺など締めの麺が辛かったという報告が複数ある。
評点11件:★5 55%★4 45%★3以下 0%
カウンター10席のみの、おしゃれで落ち着いた空間。西洋風の内装ながら料理は中華という対比を楽しむ声や、隠れ家的で座席の幅もゆったりしてゆっくり過ごせるという評価が目立つ。カウンター越しに一品ずつ丁寧に作る様子が見えるライブ感を魅力に挙げる声も多い。
カウンターのみのため少人数向きという声がある。
評点11件:★5 27%★4 73%★3以下 0%
原シェフがほぼ一人で切り盛りし、その手際の良さや丁寧な仕事ぶりに惚れ惚れするという声が多い。コワモテ風だが気さくで話しやすい店主の人柄を評価する声もある。締めを客の腹具合に合わせて選ばせる融通も好評。
スタッフのホスピタリティが今ひとつという声が一件ある。
評点11件:★5 27%★4 73%★3以下 0%
ミシュラン一つ星クラスの完成度で税込13,200円前後のコースはリーズナブルという評価が目立つ。ワインもボトル8,000円ほどと手頃で、飲んでも高コスパという声が多い。夜の会計は一万円台から三万円前後まで幅があり、追加やドリンクで上振れするという報告もある。
夜は追加やドリンク次第で三万円台になったという報告もある。
評点10件:★5 60%★4 40%★3以下 0%
紹介制という記述と、電話で予約可能という記述が混在し、時期により運用が変わっている様子。いずれも満席が続く人気店で予約困難という声が多い。一方でキャンセルが出れば当日でも入れることがあり、来店時に次回を予約すれば取りやすいという声もある。電話が主な予約手段で、二度目で取れたという報告もある。
紹介制か否かの案内が時期で食い違い、電話が繋がりにくいという声もある。
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